高田馬場のサーカスは、獣の鍋の種類が多いですね。
驚きました‼️

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認知療法
1.アーロン・ベック(1921-)・・認知療法の創始者
「ある個人の感情と行動は、その人がまわりで起こる出来事をどう考えるか(認知)によって規定される」
2.心が病みやすいリストの項目(3つ以上あてはまる場合には注意が必要)
・・大野裕『こころが晴れるノート』・・
a.根拠のない決めつけ・・(例)はじめて手掛けた仕事がうまく進まないときに、この仕事はうまくいかないのだろうとすぐに決めつけてしまいました。
b.白黒思考・・(例)なんでも完全にできていないと気になってしまいます。
c.部分的焦点づけ・・(例)ある人に苦手意識を持っていると、行き会ったときに挨拶されなかったという事実に目が向いて、やはり嫌われていると考えてしまいます。
d.過大評価・過小評価・・(例)対人交渉が下手だと思っているために、上手に交渉できなかったときのことばかり思い出して、うまくいったときのことは忘れてしまいます。
e.べき思考・・(例)家事が十分にできない自分を見て「主婦なら家事を完璧にすべきだ」と責めます。
f.極端な一般化・・(例)ひとつのあるプロジェクトが思ったように進まないときに、過去の失敗を思い出して、自分は、いつも失敗すると考えてしまいます。
g.自己関連付け・・(例)子供が学校で問題を起こして担任から注意を受けたときに、すべて自分の育て方が悪かったんだと自分を責めます。
h.情緒的な理由づけ・・(例)新しい仕事についたときに不安を感じると、「はじめてでよくわからないから不安なんだ」とは思わずに、「こんなに不安なんだから、自分にはできないほど難しい仕事に違いない」と思い込んでしまうのです。
i.自分で実現してしまう予言・・(例)人前で話そうとすると声が震えるのではないかと心配しているために、いざ人前で話すことになると、失敗することばかり考えて意識過剰になり声が震えてしまって、結局やはりそうだったと考えます。
論理療法
1.アルバート・エリス(1913-2007)・・論理療法の創始者・・
20世紀にもっとも影響を与えた心理療法家の第二位に選出。
(特徴)時間のかかる心理療法への挑戦。「治療に何年もかける必要はない」。
「性格は変えられないが、人生は変えられる。」(エリスのことば)
・・性格を無理に変えようとするのではなく、行動を変えようとするほうが発展的であり、思考・考え方が変われば、感情や行動も変化することを示す。
2.論理療法(論理情動療法)
a.現象学の「出来事→思考→感情→行動」を参考にして作られた療法で、ABC理論と呼ばれる。
b.エレベーターが怖ければ、20回エレベーターに乗せるなどの現実的なトレーニングの有効性も認めている。
A(出来事Activity event)→B(信念・固定観念Belief)→C(行動Consequence)
この中で、Bの部分の認知の歪み・極端な一般化・非合理的な信念(イラショナル・ビリーフ)としてあげているのが、以下の4点である。
a.「-ねばならない」「-べきだ」
b.悲観的
c.非難・卑下的
d.欲求不満低耐性
(例)
A社との契約が取れなかった。→契約が取れなければ終わりだ。→もうだめだ。
A社との契約が取れなかった。→営業先はA社以外にもある。→次は頑張るぞ。
cf.ABC理論に二つを加えて、ABCDE理論と呼ぶこともある。
A・・Activating event(出来事)
B・・Belief(信念、固定観念)
C・・Consequence(結果)
D・・Dispute(論駁)
E・・Effect(効果)
小田原散策してきました。
小田原城、二宮金次郎関連の神社、海鮮、そして帰りは、ナガスクジラ🐳をいただきました。
実際に見学すると、記憶に残りますね!





「回転寿司みさき」と「立ち食い寿司みさき」とがありますね。

「立ち食い寿司みさき」は、ネタやシャリにこだわっており、おいしいですね。
同じ「みさき」でも、使い分けがなされていて、よいコンセプトですね。

蕎麦の醍醐味を味わう練習をしています。
板わさ、卵焼き、天ぷらで、蕎麦焼酎をいただき、蕎麦をネギと山葵を溶かさずに直接、蕎麦につけて、つゆは三分の一だけつける、という食べ方です。
そして蕎麦湯をいただく。
味わいながら食べると、食べ過ぎなくて、良いですね。
ブランデーをいただきました。
濃厚なので、たくさん飲めませんが、飲みすぎないので、健康に良いかもしれません。
香港の名医と言われた温雪楓医師は、濃厚な酒を勧めていたのを思い出しました。
